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レディくる
3匹のこぶたや鑑定人の人形を
作成し、 今までにない面白い内容の採用冊子を制作!
損害保険の鑑定業務を行う、株式会社内山鑑定事務所。
「鑑定人」という職業が一般にあまり知られていないため、まず鑑定人の説明から入らなければならず、特に新卒の採用活動に苦戦されていました。
レディくるへの相談として、学生さんに鑑定人の仕事内容をスムーズに理解して貰えるような新卒採用の冊子を制作したいという内容をいただきました。
レディくるがご紹介した、株式会社うずまきさんへ制作依頼をするまでの流れをお伺いしました。

内山鑑定事務所 ご担当者様

営業電話とは違った、親しみと安心感のあるトーク!

レディくるどうしてレディくるを活用しようと思ったのですか?

ご担当者様私は新卒採用の担当をしています。
学生さんに当社の事業の内容を分かりやすく理解して貰える冊子を作りたいなと考えていたのです。しかし時間を割いてネットで制作会社を探していてもピンとくる会社がなくて…。
そんな時、レディくるさんから初めて電話をいただき「会ってもいいかな」と感じたのです。

レディくるありがとうございます!
どうして「会ってもいいかな」と思ってくださったのですか?

ご担当者様普段営業のお電話をたくさんいただいていたので、レディくるさんから電話がきたときも正直、多くの営業電話のなかのひとつ、として聞いていました。でも、一方的に話しを進めるのではなく、こちらが困っている事に対して的確に答えてくださるので、「もっとお話を聞いてみたい」と思いました。

実績だけでなく、良心的なコストダウンを
自ら考えてくれる人柄!

レディくるそう言っていただけて、光栄です!実際私からご紹介した株式会社うずまき(以下、うずまきさん)は、御社のニーズには合っていましたか?
また、どういったところを重視して選定をしましたか?

ご担当者様当社の社長は「安くできれば良いというものではない」と考えていましたので、「一緒に良いものを作りましょう」という気持ちを持ったうずまきさんに制作依頼を出すことに決めました。 また、うずまきさんの数ある実績も好評でした。

レディくる今までのお付き合いのある会社ではなく新しい会社に依頼することに、抵抗はなかったですか?

ご担当者様抵抗は全くなかったです(笑)
レディくるさんが一生懸命、当社に絶対合っていると押してくださったので「そこまで言うのなら信じてみよう」と思いました(笑)

どういう採用冊子を作ればいいのか悩んでいて、具体的な完成像は決まっていませんでした。ですので、質にこだわりがあり当社の要望を理解しながら提案をしてくださるうずまきさんにお願いして本当に良かったと思っています。

レディくるはい、絶対うずまきさんであれば御社に喜んでもらえると自信がありました(笑)
実際うずまきさんに依頼されて、いかがでしたか?

ご担当者様うずまきさんはとても良心的で、スピード感もあるしコストダウンも考えてくださるので本当に感謝しています。
今回の採用冊子で使った3匹のこぶたや鑑定人の人形も、どういう方法で作れば安く済むかを提案してくださいました。
本当に提案力がある会社さんだなと感じ、当社の会社案内の制作もお願いしました!

レディくる

会社の夢の実現の為にレディくるが力になります!

レディくる会社案内も依頼していただいたのですね!
今回うずまきさんに発注して、当時の課題はどのように解決されましたか

ご担当者様採用冊子に関しては、とにかく社内での反響がすごくて!
みんな、今までにない面白い内容だと喜んでいましたし、家族や親戚の子などにも見せたいと言っていましたよ。

レディくる今回の採用冊子は、採用活動以外にも鑑定人という職業の仕事を理解するツールとしての活用方法もありそうですよね。

ご担当者様そうなんです。
内緒ですが私の野望として大学生だけに見ていただくのではなく、児童向けの図書館にも置いていただくことで世の中に鑑定人の仕事を広められたらいいなと考えています。

レディくる素敵ですね!
御社の夢の実現の為に、お役に立てる会社をこれからもご紹介させていただければと思っています。是非頼ってください!

ご担当者様ありがとうございます。
今後とも宜しくお願い致します。

レディくるはい。宜しくお願い致します。

うずまき ご担当者様 × レディくる

Q1:制作時に意識したことはどういった点でしょうか?
A:鑑定人という一般的にあまり知られていない職業を、 いかに分かりやすく伝えられるか。そして、いかに魅力的な絵作りができるか。
Q2:制作期間はどれくらいでしたか?
A:最初にお話しをいただいてから数えると7ヵ月程度ですが、 集中的に制作を行っていた期間は4ヵ月程度になります。
Q3:制作過程では山あり谷ありだったかと思います。
それぞれ良かったことや大変だったことを教えていただけますでしょうか。
A:木工の人形やドールハウス等の美術小道具類は凝りはじめるとキリが無いため、 作り手としての「良いモノを作りたい」思いを優先しすぎると、果てしなく予算オーバーしてしまいます。 そこを極力必要な部分に絞る、撮影方法を工夫する、部分的に既製品を用いるなどして、 できる限り質を保ちながら費用を抑えられるように調整するのがなかなか大変でした。
Q4:それを乗り越え、完成まで漕ぎつけたときの率直なお気持ちをお聞かせください。
A:弊社としても「代表作の一つです!」と胸を張れるようなものができたと感じました。
Q5:内山鑑定事務所様からの反応をはいかがでしたか?
A:大変喜んでいただき、制作者として非常に嬉しかったです。
Q6:内山鑑定事務所様とは今でも継続してお付き合いされていますか?
A:はい。現在も別案件を進行しております。
Q7:私たちは今後も弊社のサービスを通して、御社の業績向上に貢献できるよう邁進してまいります。
その上でこれからのフロンティアに期待する事はどういうものになりますでしょうか?
A:これまでの経験を元に、ご案内いただく案件の精度をより良くしていき、 成約率を高めていけたらと考えております。

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