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レディくる
ビジネスモデルが面白い
レディくるさんのサービスは
情報化社会において多くの企業に役立つ!
百貨店業界のリーディングカンパニーである三越と伊勢丹それぞれの人材系グループ会社が合併し、
2009年に誕生した株式会社三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ(以下、三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズさん)。
サービス業の頂点とも言うべき百貨店の販売スタッフを長年にわたって採用・教育してきたノウハウを活かし
三越伊勢丹グループ内はもちろん、グループ外の企業に対しても総合的な人材サービスを展開しています。
事業領域としては事業を拡大するために外部の業者も使っていきたいというお考えでレディくるにご相談いただきました。
これまで採用広告費をかけて募集を行ってきましたが、自社HPをみて「三越」「伊勢丹」ブランドで働きたい
という志の高い方をより多く採用するために、webマーケティングに力を入れていこうというご意向でした。
株式会社ダイレクトワン(以下、ダイレクトワンさん)にweb制作やweb広告を発注するまでの過程やご感想をおうかがいしました。

株式会社三越伊勢丹              ヒューマン・ソリューションズご担当者様

レディくるのサービスを活用して4年目!

レディくるお世話になっております。
本日はお時間いただき、ありがとうございます。

ご担当者様こちらこそお世話になり、ありがとうございます。
今日は、レディくるさんに初めて訪問していただいて弊社がサービスを使うようになった頃を思い出せるように、当時の手帳を持参しましたよ。

レディくるありがとうございます!

ご担当者様手帳をみると、2013年11月に初めてレディくるさんに訪問していただいていますね。レディくるさんのサービスを活用させていただいて4年めになりますが、あっという間ですね!
(※注:初めて訪問したレディくるメンバーから、現在のレディくるに引き継いでいるため、当時の状況を共有する意味も込めて確認しています。)
その一週間後には早速レディくるさんに紹介していただいた会社さんとアポイントを設定していただいて会っています。

レディくるスムーズに紹介させていただけたのも、アポイントの日程調整にご協力いただいたおかげです。
ありがとうございます。

ご担当者様レディくるさんの企業を紹介していただくまでとアポイント設定のスピード感には感心したことを覚えています。

レディくるの対応力や言葉遣いから
素養の良さを感じた!

レディくる早速ですが、約3年前にタイムスリップをしていただきたいと思います(笑)
最初レディくるのサービス内容を聞いたとき、正直どういう印象でしたか?

ご担当者様「面白いサービスだな」と思いましたね。
私自身、企業と企業をマッチングするというビジネスをあまり知らなかったこともあり、企業のお悩みと企業のやりたいことをマッチングさせるビジネスって、いいサービスだなと感じました。

レディくるありがとうございます。
レディくるのサービスに共感していただいて、とても嬉しいです。
そもそも訪問する前に、初めてレディくるから御社に電話させていただきましたが、そのときお話しさせていただいたときにもそのように感じていただいたんですか?

ご担当者様電話では、素養が良いなと感じたので会って話をきいてみようと思ったのを覚えています。親身な対応力や言葉遣いから、人柄が良さそうな感じが伝わってきました。

レディくるありがとうございます。
御社ほど大手で名の知れたグループの会社だと、営業の電話も多そうですね。

ご担当者様はい。当時ちょうど私は採用担当をしていたこともあり、求人媒体に掲載しているとそこからの営業電話がとにかく多かったんです。
当時は今ほどではないですが、それでも採用難だったので、多くの求人に応募してもらうために求人媒体に多額の費用をかけていました。
掲載数と比例して営業電話も多かったので、それと比較してレディくるさんの電話の良さが際立ちましたね。本質を捉えて私の話を聞いてくれる姿勢や背伸びをせず謙虚なところが良かったです。

レディくるありがとうございます!
多種多様な方からの電話を受けている中でそのように評価をしていただけて、とても光栄です。

レディくる

「採用難現象の時は本当に危機を感じました。」

採用難を何としてでも突破すべく、
二つの課題に着目!

レディくる当時の採用難を突破するために、求人媒体以外の新しい取り組みをしようとお考えでレディくるにご相談いただいたということでしたよね。

ご担当者様そうなんです。
当時は2013年の秋頃ですが、リーマンショックや東日本大震災の影響を抜けて景気が上向いてきたことと、労働力人口減少の影響が徐々に出始めたことで、求人倍率が右肩上がりになり、採用難現象が起きはじめたころでした。
その状況の中、外部の求人媒体に今まで通り普通に求人を出していては他社と差別化できないと危機感を感じていました。

課題は2つありまして、一つ目は自社HPのテコ入れが進んでいなく、社内にもそれを専門とする担当者もいなかったことです。人材サービス業のサイトとして華やかであるだけでなく、採用の対応ができるシステムや仕組みも兼ね備える必要がありました。
ですので、サイトの改定がしたいと考えていました。
二つ目が、webマーケティングです。
自社のweb戦略を構築したいと相談させていただきました。

レディくる分かりやすく教えてくださり、ありがとうございます。

物を売りたいという営業っぽさがまったくない
レディくるを応援したいと思った!

レディくる私たちが御社にダイレクトワンさんをご紹介させていただいた理由として、webコンテンツからマーケティングまで一貫して対応できる点で御社に合っていると思ったからです。
御社の新しい取り組みについて強化すべき提案を多く持っていらっしゃるだろうなと。
実際どうしてダイレクトワンさんに依頼しようと思われたんですか?

ご担当者様ありがとうございます。
そもそも、最初レディくるさんからダイレクトワンさんをご紹介いただいてどうして会おうと思ったかというと、レディくるさんがすごく頑張ってくれていたので、それを応援したいなという気持ちがあったからなんです。
レディくるさんが紹介してくださる企業さんなら間違いないだろうなと思いました。

レディくる本当ですか!
ありがとうございます。
自分たちできくのも恥ずかしいですが(笑)レディくるのどういったところに応援したいなと感じていただいたんですか?

ご担当者様電話対応の良さだけでなく実際にお会いしても、何か物を売りたいという気持ちや営業っぽさがまったくなかったところがとても良かったので信頼できました。
やはり営業の方ってどうしても、そういった心が見え隠れする方が多いと思うんです。

レディくる嬉しいです。
おっしゃる通りで、レディくるのサービスは何か買ってほしいとか無理に契約してほしいというものはなく、本当にニーズに合った会社を紹介させていただくことで自然に契約が生まれるものだと考えています。
ですので私たちは、本当にその企業が求めている企業だけを紹介したいという気持ちで働いています。

「御社の新しい取り組みに提案型で取り組める企業を、選抜しました。」

「最初は、ホールディングスの方のwebサイトをお願いしたんです。」

これからもダイレクトワンさんと
長くお付き合いし、
更に取り組みも拡大させていきたい!

レディくるダイレクトワンさんに会ってからどういう流れで発注することになったんですか?

ご担当者様実は、タイミングなどもありレディくるさんにダイレクトワンさんを紹介していただいてから、正式に発注させていただくまで約1年かかっているんです。
2014年10月頃だったと思います。
秋の採用サイトとマーケティングをお願いしました。
これからも長くお付き合いしたいですし、取り組みも拡大させていきたいです。

レディくるどうして1年先になったんですか?

ご担当者様既存のお付き合いのあった会社に春の採用サイトやwebマーケティングまでお願いすることが既に決まっていたんです。
しかし、せっかくお会いしたダイレクトワンさんにも何かお仕事をお願いしたいと思っていたので、弊社ではないですが百貨店の三越伊勢丹ホールディングスの採用サイトのリニューアルを依頼することにしました。

レディくるそうだったんですか。
自社ではなく、ホールディングスの方のwebサイトをお願いしたんですね。

ご担当者様そうなんです。実際には受注には至らず、更に申し訳ない気持ちでした。ただ、ご担当の方とご飯や飲みに行ったりとよく連絡は取りあっていました。

ビジネスパートナーとしてではなく
人としても素敵だと知り、
新しい仕事を依頼するきっかけに!

レディくるダイレクトワンさんとは仕事だけでなくご飯や飲みに行かれるくらい仲良くなられたんですね。

ご担当者様はい。
ダイレクトワンさんは、とても親身に話を聞いてくださり、ビジネスパートナーとしても人としてもとても素敵な方なので、何か案件があれば是非お願いしたいなとずっと思っていました。
ですので、秋の採用サイトとマーケティングを依頼できたときは、私もホッとしました。

レディくるなるほど。お互い情に厚いタイプなんですね。
仕事って人との相性もあるんだなと改めて思いました。

   「仕事って人との相性もあるんですね。」

「約半年間で結果を出すなんて、すごいですね!」

人柄の良さだけでなく、
圧倒的な成果を出してくれたダイレクトワンさん!

ご担当者様ダイレクトワンさんは、人柄だけでなく劇的な成果も出してくれて、本当に感謝しています。

レディくるダイレクトワンさんに依頼して、御社の課題は改善されましたか?

ご担当者様もちろんです。
例えていうなら、今までは100万あったら全て求人媒体にかけても20人しか応募がなかったんです。しかしその費用を使ってGoogleなどの検索エンジンで自社の採用サイトが上位に出てくるようにwebマーケティングを強化してもらったんです。
確実に応募者数が増えて、約半年間でダイレクトワンさん経由の応募者が一番多くなったんです。媒体経路や展示会など他の様々な手法よりも、ダイレクトワンさんのマーケティングによる応募者数が目に見える形で増えました。

レディくる凄いですね!
そんなにすぐ結果って出るんですね!

ご担当者様僕がダイレクトワンさんに言っていたのは「初めのうちは結果は求めないので、やりたいことと出来る事をやってペースを掴んでいきましょう」ということでした。
しかしなんと、ダイレクトワンさんは約六カ月で結果を出してくれたので驚きました。

レディくる本当ですか!
御社に対する理解の深さや期待に応えたいという想いが結果に繋がったのではないでしょうか。

あらゆる要望に応えてくださり、
意向を汲み取って多くの提案をしてくれた!

ご担当者様また僕は全て任せっきりというわけでなく、どういう取り組みをしているのかを把握しながら一緒に仕事をしていきたいので、いろいろ素人ながら意見を言わせてもらいました。
そんな僕の細かい依頼にも全て対応してくださり、意見を聞いて取り入れてくださったんです。

レディくるあらゆる要望に応えてくださったんですね。

ご担当者様はい、すべて叶えてくれました。
毎回提案書も持ってきてくれて、僕の意向を汲み取ってくれました。

レディくるだからこそ今でも長いお付き合いが実現しているんですね。

「僕の細かい依頼にも全て対応してくださりました。」

「三越・伊勢丹ブランドで働きたい志高い応募者も増えたんですね!」

経費の効率が上がり、
応募者の方との接点が質量ともに改善されました!

レディくるダイレクトワンさんに依頼した取り組みによって目に見える形で応募者数が増えて当時の課題が改善されたということですが、他に効率などはどう変わりましたか?

ご担当者様まずは経費効率があがりました。
自社の求人サイトの方が安価だからです。
他にも、外部の求人媒体からの応募者よりも自社の求職サイトから応募してくれる方の方が三越伊勢丹に対する興味関心が相対的に高いなと感じています。

レディくる「三越」「伊勢丹」ブランドで働きたいと真剣に考えている方だと、複数企業を同時応募できる外部の求人媒体よりも御社のサイトから直接情報を得ようとしますもんね。

ご担当者様はい、そういった応募者の方との接点が増えたことに感謝しています。

“共創(きょうそう)”の精神で
これからも良い関係でお付き合いしたい!

レディくるこれからもダイレクトワンさんと事業も拡大させていきたいということですが、どのようにお付き合いしていきたいと考えていますか?

ご担当者様僕の好きな言葉で“共創”という言葉があるんです。
BtoBのビジネスとは受注側と発注側とで上下関係があるようなところもあると思うんですけど、私はそれは違うと考えているんです。

共にwin×winで同じ方向をみて共に創っていくというスタンスの関係でいたいんです。

レディくる同じ目線に立ち共に創造していく姿勢、 素敵です!

ご担当者様恥ずかしくて先方には伝えられていないんですが、同じ気持ちで取り組みに臨んでくださっていると思います。

「共にwin×winで同じ方向をみて共に創っていく関係でいたい。」

「世の中の動きを含むさまざまな情報を発信していきます。」

情報化社会の現代で、
レディくるの情報収集力はまさに
ビジネスに役立つ!

レディくる今後もレディくるのサービスを通して御社の課題解決や情報提供で貢献できたらと思っています。
これからレディくるは、御社にとってどういったところでお役に立てますか?

ご担当者様御社の強みとは、色んな企業との接点がある事で情報が集まっているところだと思うんです。世の中の動きを含むさまざまな情報ですね。
情報を制したものがビジネス的にも勝つと思うのです。

レディくるなるほど。
たしかに私たちは普段から多種多様な業界の会社に訪問しているので、日々勉強になることばかりで、情報量は多いと思います。

ご担当者様吸収する機会多そうですね。
例えばダイバシティへの取組みやや業界別の情報、具体的な興味深い改革を行っている企業の取組みなど、うちの会社でも取り入れられそうな事例があったらぜひ教えていただきたいです。

レディくるもちろんです。
まさにレディくるが得意としているところですので、これまで以上に頼っていただきたいです。

ご担当者様ありがとうございます。
普段は社内にいる事も多いので、社外の事は効率的に情報を収集できたら嬉しいです。

“企業”と“働く方”と“その接客を受けるお客様”
3者ともwin×win×winを実現したい!

レディくるちなみに今、特に興味を持たれている事はどういったことですか?

ご担当者様女性推進の取り組みをされている企業の具体例を知りたいです。
NPOや行政が取り組みをされている話は聞いたことがありますが、他にはない取り組みをしている企業の例などあると、うちにも取り入れた方が良いか検討できますし参考にしたいです。

レディくる常に外部にアンテナはっていらっしゃるんですね。
弊社でも女性が働きやすい会社作りに力を入れていることもあり、その情報に関しては特に興味をもっていますよ。

ご担当者様働く意欲のある女性には、いまよりももっと仕事を通して活躍してほしいですよね。
人材サービス業として、今の女性の働き方は日本の目指すべき姿なのか、互いにwin×winの状態になれているのかなど日々考えさせられています。

レディくる“企業”と“働く方”の双方にとって、幸せな形とは何なのか考えますよね
“働く方”がやりたい仕事を“企業”としても実現できたら、お互いにとって幸せだと思います。

ご担当者様そうですね。
僕は人材サービス業に携わる者として、“企業”と“働く方”と“その接客を受けるお客様”3者のwin×win×winを実現したいんです。

レディくるなるほど。
幸せの連鎖ですね、勉強になります。

「働く意欲のある女性には、いまよりももっと仕事を通して活躍してほしい。」

「私たちも成長できるよう、日々業務に励みます。」

レディくるのサービスって、
ビジネスモデルが面白い!

レディくる今後の参考にお聞かせ願いたいのですが、レディくるの良さってどこだと思いますか?

ご担当者様依頼側の課題認識をしっかりしようという姿勢がソリューション型だなと感心します。
型が決まっているものではなく本質をとらえて柔軟に対応してださるところが良いなと思いますよ。

レディくるありがとうございます。
最高の褒め言葉です。

ご担当者様本当にビジネスモデルも面白いですし、これからもお付き合いしていきたいと思っています。

レディくるそう言っていただけるととても嬉しいです。
今後も御社の事業拡大にご協力させていただければと思っております。
そのために私たちも成長できるよう、日々業務に励みます。
これからも宜しくお願いします。

ご担当者様期待していますよ。
はい、こちらこそ今後とも宜しくお願いします。

Q1:制作時に意識したことはどういった点でしょうか?
A:各種Webマーケティング広告からのランディングサイトを制作するだけでなく、お客様の立場で人材募集を分析し、どのような施策がベストか分析計画を行い提案いたしました。一年を通して募集を行うサイトですので、時期などにも影響します。モチベーションの高い求職者のコンバージョンをとるために、求職者の動向にそったサイト内導線も随時変更できることを前提に作成しました。新卒の方、就業中の方、離職されている方、主婦の方など閲覧する方は様々です。時期や募集強化職種にマッチするターゲットを捕捉分析しながらPDCAを回せるサイト運用を心がけました。
Q2:制作期間はどれくらいでしたか?
A:初期ランディングサイト制作としては、1.5ヶ月でリリースしています。お客様と一緒に要件の詰めから内容制作まで行っております。

・要件分析→マーケティング広告施策選定→広告期間計画
・ラフデザイン構成作成→デザイン→コーディング
・インタビュー取材撮影/店舗撮影/商品撮影→ライティング→素材制作
・マーケティング広告内容作成/ワード選定/セグメント選定/バナー制作
・クラウドサーバー+SSL準備→構築→運用
・各種応募・問合せ系システム開発

弊社では上記を全て自社で行っていますが、ほぼ平行で上記作業を進めることができたのは、お客様にて人員や店舗調整、内容チェックをスムーズに進行して頂いた結果です。
Q3:制作過程では山あり谷ありだったかと思います。それぞれ良かったことや大変だったことを教えていただけますでしょうか。
A:結果を出すサイトを作るには、ご担当者様の好奇心と決断力が非常に重要となります。日々Webマーケティング手法も進化し、様々な施策が可能となってきました。一昔前のリスティングやリマーケティングだけでは競合他社を超えることはできません。新しい手法にも前向きに取り組むことで、様々な方向から結果を求める必要があります。その点、本件のご担当者様は、弊社でも驚くほどチャレンジ精神と決断力が高く、結果常にリスクを発生する前に次の施策を着手することができ、非常に予算と成果のバランスのとれた結果を得ることができました。
Q4:それを乗り越え、完成まで漕ぎつけたときの率直なお気持ちをお聞かせください。
A:お客様と同じ目線でお客様の業務を行うことを忘れずに実施してきたことで、作るだけのサイトでなく、価値を生むサイトとして運用できたことは非常に喜びがあります。
 集客系のサイトではコンバージョンが全ての答えとなります。行った施策の成果が得られたことで、さらにお客様と一緒に次のステージへ進むことができます。
Q5:三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ様からの反応はいかがでしたか?
A:お客様の反応は結果が全てです。今回弊社で実施した施策に伴うコンバージョンは予想を遥かに上回る好結果となりました。前年比応募をはるかに上回ることだけでなく、モチベーションの高い人材を獲得できたそうです。
 今までの一般求人サイトに出稿した広告からの応募者と異なり、応募者の中から実際に採用する割合が高まる結果を得られたとのことです。
 一般求人サイト内での数多くの広告の一つではなく、セグメントしターゲットを絞った求職者に直接ネット上で求人広告をダイレクトに伝える手法は、お客様で初めての施策です。広告からのランディングサイト誘導そして応募へつなげる導線のストーリーの中で、求めている内容を全て理解できるストレートさを保つことで、求職者自身の将来イメージを想像させたまま応募へ着地することができている現在の構成に満足されています。
Q6:三越伊勢丹ヒューマン・ソリューションズ様とは今でも継続してお付き合い されていますか?
A:1年以上、継続してランディングサイト及びWebマーケティング広告を毎月実施してきました。季節ごとに数百名単位で人材を確保しなければならない部署もございます。常に新しさを求めた内容の更新運用、新しい手法での広告など取り組んでおります。また、今回の成果の結果、お客様の別なブランドも同様にサイト及びWebマーケティング広告を昨年より継続して実施しております。今後も引き続き、お客様と一緒に課題の解決に取り組んでまいりたいと考えております。
Q7:私たちは今後も弊社のサービスを通して、御社の業績向上に貢献できるよう 邁進してまいります。
その上でこれからのフロンティアに期待する事はどういうものになりますでしょうか?
A:御社の「レディくる」は、数多くの営業代行関連会社がある中、非常に質の高い内容(お客様へ提案を出したい)をご紹介いただけるサービスだと思います。
サイトだけ制作という案件ではなく、お客様に「制作したサイトを価値あるもの」「利益につながるもの」として営業していただけると、お客様のサイトに対する意識、目的も高まると思います。
 弊社のように、サイト制作、開発、運用だけでなくマーケティングフォローまで行える場合には、お客様に対しメリットの高いファーストコンタクトをしていただくことで、お客様がかかえている様々な課題を解決できるお話に結びつけることができるかと存じます。

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