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レディくる
記載している情報ベースのWeb検索に比べ、こちらの要望ベースで
話を進めてくださるレディくるさんのサービスは無敵!
今回お話をお伺いした株式会社アドウェイズ(以下、アドウェイズさん)は、スマートフォン向け広告、インターネット(PC)アフィリエイト広告、モバイルアフィリエイト広告、メディア開発・運営を事業としている企業様です。
東京本社のほかに全国に4つの支社と、海外にも11の国と地域に展開し、アジア最大級のスマートフォンアフィリエイトネットワークをお持ちです。
ノベルティ制作に力を入れており、今回は“インサートカップにスローガンをプリントできる会社”をお探しとのことでレディくるのサービスを通して株式会社ヤマテ・サイン(以下、ヤマテ・サインさん)をご紹介させていただきました。
今回、レディくるのサービスを活用してみてのご感想やヤマテ・サインさんに発注していただいた件についてお伺いしました。

レディくる×ご担当者様

海外支社から見て
とびきり日本らしさを感じられるオフィス!

レディくるお世話になっております。
本日はお時間いただき、ありがとうございます。
やっぱりお洒落でインパクトのあるオフィスですね!

ご担当者様ありがとうございます。
弊社は東京本社のほかに全国に4つの支社と海外にも11の国と地域に展開しているんですが、海外から本社をみたときに、海外の方がイメージしている日本らしさを表現したいと思い、空間デザインにも力を入れているんです。

レディくるだからエントランスに、日本伝統のちょうちんがあったり壁面やじゅうたんも日本の伝統文様になっているんですね。

ご担当者様そうなんです。
会社ロゴの周りも、和波の波しぶきで和をアピールしたデザインになっています。

レディくる素敵ですね!
ファッショナブルな御社に訪問させていただくと、いつも本当に気分があがります。
今日は、宜しくお願いします。

ご担当者様嬉しいリアクション、ありがとうございます。
こちらこそ、宜しくお願いします。

自社らしさを表現したスローガンを
目につくところに!

レディくる今年で設立15周年ということで、おめでとうございます。

ご担当者様ありがとうございます。
今回、ノベルティに力を入れるようになったのも15周年という節目の年を迎えたことがきっかけなんです。
社員向けのノートも制作しましたし、他にもオリジナル変換プラグやシール、ポスター制作などにも取り組んでいます。

レディくるすごいですね。
今回のインサートカップにスローガンをプリントしたノベルティにはどういった目的があったんですか?

ご担当者様社外の方が訪問された時や採用活動で求職者の方にも見ていただきたいためです。会話のきっかけになるだけでなく、社内のミーティングや打ち合わせ時でもスローガンが目につく場所にあると自社らしさをぶれずに話し合いをすすめられるかなと。

レディくる素敵ですね。社内浸透にもなりますしね。
弊社でも理念や会社のスピリッツが記載されたお揃いの手帳をみんなで持っています。
強い組織になるには一人一人が同じ方向に向かって業務に励むことで強い組織になれると信じています。

「設立15周年をむかえ、改めてスローガンを幅広く知ってもらおうという取り組みステキですね。」

「ヤマテ・サインさんをご紹介いただけて、本当に良かったです。」

曲面印刷や大きな文字サイズ印刷など
実力のあるヤマテ・サインさんと出会えて良かった!

レディくるこれまでノベルティ制作を依頼していた外注先もある中、どうして他社を探していらっしゃったのですか。

ご担当者様今回カップの曲面にスローガンをプリントするという案件で、プリント出来るサイズが限られていたり、予算がかかったりと、要望通りの内容で制作が難しいと言われることが多くありました。
やっぱり厳しいかなと思いつつも、その対応が可能な企業様を探していました。

レディくるなるほど。
企業によって得意不得意が分かれる分野なんですね。

ご担当者様はい。
レディくるさんにヤマテ・サインさんをご紹介いただけて、本当に良かったです。

サンプルや納品も、郵送でなく
計4回も直接足を運んで持ってきてくださった!

レディくるヤマテ・サインさんに発注されてから、いかがでしたか。

ご担当者様弊社の要望すべてに応えてくださり、本当にヤマテ・サインさんに頼んでよかったです。

レディくる文字の理想的な大きさも、すんなり形にしてくださりましたね。

ご担当者様はい。他にも、とにかく提案力が素晴らしかったことや、サンプルや納品の際にも郵送でなく直接対面で持ってきてくださり愛を感じましたね。

レディくる本当ですか!
直接御社に足を運ぶなんて、熱を感じますね。

ご担当者様はい。
カップの大きさ確認時、印刷パターン出しの時、試し刷り、納品と合わせて4回はきていただいたと思います。

レディくるそこまでしてくださると、また依頼したくなりますね。

ご担当者様はい。
またヤマテ・サインさんに依頼させていただける案件があれば、お願いしたいです。

「直接御社に足を運ぶなんて、ヤマテ・サインさんの熱を感じますね。」

「大変なことは一切なく、スムーズにすすめてくださいました。」

マメなご連絡とレスポンスの速さに
とても助けられた!

レディくる大変だったことはありましたか?

ご担当者様正直、一切なかったです(笑)
頻繁に連絡も下さりましたし、レスポンスも速くて助かりましたよ。

レディくる大変なことや苦労した事が一切ないって気持ちいいですね(笑)
ヤマテ・サインさんも高い評価に喜ばれると思います。

今後もレディくるさんに、イベントや広報としての取り組みにおいても幅広く相談したい!

レディくるこれからも御社にとって問題解決や新しい取り組みをされる際にも力になりたいと考えています。
どういったことでお役に立てますか。

ご担当者様そうですね。
弊社では力を入れていろいろな取り組みをしていますが、広報活動には特に力を入れたいと考えています。レディくるさんに相談させいただくとしたら、今後はイベントやメディア向けに広報のうちだしをしていきたいのでそういったことでご相談させていただけたら嬉しいです。

レディくるもちろんです。
私自身御社の取り組みには社内外のどのプロジェクトにも興味を持っておりますので、どんなことでもお声がけいただきたいです。
全力で情報を提供させていただきます。

「御社の取り組みは社内外どれも興味があります。」@社内外で大人気の会議室

「これからもレディくるさんに相談させていただきます。」

イベントに関して、ブースデザインや製品案内パンフレット、映像制作可能な会社さんを紹介できるレディくるのサービス!

ご担当者様ちなみにイベント会社さんはどういった会社を紹介していただけるんですか。

レディくるイベントに関しては、ブースデザインや製品案内パンフレット、ノベルティ、映像制作の可能な会社をよくご紹介させていただいています。

ご担当者様イベント会社さんもネットで探してもたくさん出てくるのでどこが本当に良いのかわからないんですよね。

レディくるそうですよね。
ネット検索結果で特に多い、コンパニオンのキャスティングについても信頼できる会社を紹介させていただきますよ。

ご担当者様ありがとうございます。
その際は迷わずレディくるさんにご連絡させていただきます。

会社が社員を愛するための活動をしている
“愛社員課”が活躍中!

レディくる御社のホームページを拝見していて“愛社員課”という魅力的な課を発見したんですが、どういった課なんですか。

ご担当者様 まず、この課が誕生したきっかけとしては“どうすれば愛社精神をもってもらえるかを考えたときに、愛社精神よりも、まずは会社が社員を愛さなければしょうがないだろう”と考え、発足されたんです。

レディくる素敵ですね!
例えば、 どういった取り組みをされていらっしゃるんですか。

ご担当者様“健康を守る、家族を大事にする、仲間意識を持つ”をテーマとした取り組みになるんですが、ユニークと特に反響が良いものだと“こどもが役員の会社、アドウェイズベイビー”などあります。

レディくるえ?!(笑)
こどもが社長や専務取締役を担っているということですか?

ご担当者様はい。
社員のこどもや家族が本当に必要とする制度を作るための会社で、役員も実際の社員のお子様なんです。
ちなみに役員になる資格としては、「さんせい」といえればOKです(笑)

レディくるすごい!
斬新な会社ですね!
ちなみにどんな活動をされていらっしゃるんですか。

ご担当者様在宅勤務や時短勤務など、約7つの項目から社員一人ひとりの必要性に応じてカスタマイズできる“パパママコンシェルジュ制度”などが実際に制度として活動されています。

レディくるパパママが育児と仕事を両立できる制度もバッチリ整備されていらっしゃるんですね。とても勉強になります。

「“会社が社員を愛することから始めよう”という考えから誕生した課なんです。」

「岡村社長の料理本を出すことになった際には、是非協力させてください(笑)」

夜には手料理が代表から配られる“岡村屋”という
斬新な取り組みも好評!

レディくる他に、社内で評判の良い活動だとどういったことがありますか。

ご担当者様“弊社代表岡村による社員のための炊き出し”ですね。
名付けて“岡村屋”と言います。

レディくる代表自ら料理を配るんですか?!
まさしく愛を感じますね!

ご担当者様はい。岡村自らが食事を無料で配っています。
実施はゲリラ的に開催されていて、夕方頃に社員にメールが一斉送信され、岡村屋が実施される旨と、その日のメニューが告知されます。

レディくる仕事もさらに頑張れちゃいますね!

ご担当者様そんなんです!
味にもかなりこだわりがあるようで、美味しいと好評です!

レディくる本当に色んな取り組みをされていらっしゃいますね。
是非岡村社長の料理本を出すことになった際には、レディくるのサービスを通してお力になりますのでその時は私のこと思い出してください(笑)

ご担当者様もちろんです(笑)

記載している情報ベースのWeb検索に比べ、
こちらの要望ベースで話を進めてくださるレディくるさんのサービスは役に立つ!

レディくる最後になりますが、レディくるのサービスは、お役に立てましたでしょうか。

ご担当者様もちろんです。
Webだと記載している情報ベースですが、レディくるさんのサービスはこちらの要望ベースで話を進めてくださるので、その点が一番良いなと思います。

レディくる嬉しいお言葉を、ありがとうございます。
私たちが日々の活動から入手している知識や情報量の面でもお力になりたいと思っていますので、そのように感じてくださりとても嬉しいです。

ご担当者様今後とも、よろしくお願いします。

レディくるありがとうございます。
今後とも御社のファンであり、良き相談相手でありたいと思っています。
宜しくお願いします。

「今回は対談にご協力いただき、本当にありがとうございました。」

ヤマテ・サインさんからいただいたQ&A

Q1:制作時に意識したことはどういった点でしょうか?
A:「なにこれ すげー こんなのはじめて」がスローガンですから、
カップが曲面であっても、言葉に負けない様に1㎜でも大きく印刷しなければと思いましたね。
Q2:制作期間はどれくらいでしたか?
A:実物サンプルも含めて二週間程でした。
Q3:制作過程では山あり谷ありだったかと思います。
それぞれ良かったことや大変だったことを教えていただけますでしょうか。
A:日頃から様々な物を作っていますので、
相談相手も豊富にあり、案外簡単に解決しちゃいました。
Q4:それを乗り越え、完成まで漕ぎつけたときの率直なお気持ちをお聞かせくだ さい。
A:簡単に乗り越えちゃいましたので、
無理難題お待ちしております!
Q5:アドウェイズ様からの反応をはいかがでしたか?
A:弊社の前に相談された会社からは、弊社が納めた印刷サイズの半分程度が大きさが限界と回答されていた様ですので、
大きく印刷出来てホッとされていたと思います。
Q6:アドウェイズ様とは今でも継続してお付き合いされていますか?
A:次の案件は決まっておりませんが、カップの印刷を受注する前から違う提案もさせて貰っておりましたので、
そろそろお邪魔しようと思っていたところです。
カップよりも遥かに規模が大きい「なにこれ すげー」を準備しています。(笑)
Q7:私たちは今後も弊社のサービスを通して御社の業績向上に貢献できるよう 邁進してまいります。
その上でこれからのフロンティアに期待する事はどういうものになりますで しょうか?
A:今までの新規開拓は男性の目線でやって来ましたので、
レディくるのみなさんから連絡があると、
次はどんな企業様を紹介して貰えるのかと、とても楽しみですね。
フロンティアさんと弊社が同じ会社の営業同士の感覚になることで、互いの会社が成功すると思っています。

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